2007年05月24日 21:36
米へのこだわり、「京の豆っこ米」。
ボクが米好きなことを知っいる人から、先日お米をいただきました(なんでももらう人間)。
京都府与謝野町の自然循環農業から生まれた「京の豆っこ米」です。
畑で栽培した大豆は豆腐になり、残りのおからの部分、魚のあら、お米のぬかなどを「京の豆っこ米」の肥料にしているのです。
こうした大地から大地へのサイクルは、昔ならば普通で当たり前のことだったのだろうなぁと感じます。
それが今では、大々的に語るくらいのセールスポイントです(笑)。
お米の味はまだいただいてないので、わかりません。
後日レポートいたします。






